先日、私が卒業した学校から、「卒業生インタビュー」の取材が入りました。

このお話を聞いたとき、少し躊躇してしまいました。
なぜなら私は当時、決して優等生とはいえない生徒だったからです。
本邦初公開、元気いっぱいの学生時代です(笑)

中学校時代

高校時代

大学時代
優等生ではない理由は、付属校であったために偏った科目だけ勉強していたことと、
校則に対して、なぜそうしなければならないのかと疑問に思い、「なんで?どうして?」と
質問ばっかりしていたことです。
先生方はきっと扱いに困っていたのでしょうね。大人になってちょっとだけ分かります。
ちょっとだけゴメンナサイ・・・
でも一方でインタビュアーの先生から、そのくらい元気があったほうが良いというお言葉も
いただきました。
教育の現場では時代とともに、若者らしい覇気がなくなってきているそうなのです。
そんなのってなんだか寂しいですよね。
私たち大人が率先して、活気あるムードを作り出していきたいと思います!
さて、その活気あるムードですが。
長沼静きもの学院は全国どこの学校にいっても皆さん元気いっぱい!
年末に行われた名古屋校のパーティーでは、豪華賞品が当たる抽選会に会場中熱気、
そして熱気!

講師からの余興では、全員お揃い!手作りの「長沼ハッピ」で踊りを披露。
若者よりずっとパワフルな長沼ガールズです!!!
早いもので、今年もあとわずか・・
来年も学院パワーを発信してまいりたいと思っています!